新ゆっくりかっとり#01

今回からは、日常の中にある「スロー」な瞬間や、スローシティの考え方、そして、実際に我々プロジェクトメンバーが香取市で活動されている方々や、魅力あふれるスポットを取材し、その思いや取り組みを皆さまにお届けしていきます!

今回は、「道の駅くりもと 紅小町の郷」で駅長を務める畔蒜司氏をゲストにお迎えしました。同駅が地域のハブとして農家や住民、企業を巻き込み、新たな企画や情報の発信拠点であり続けられるのはなぜか。そのアイディアの源泉と牽引力の原点を探ります。そして、対談を通じて見えてきたのは、これからの道の駅が持つ可能性。そこには、地域資源を見つめ直す「スローシティ」の考え方が根付いていました。

記事一覧